今日も元気に草を刈ろうと現場までお出かけ。
いざ作業を開始すべく子機を始動させたところ、妙にエンジンがグラグラする変な振動をしてる。
さすがに気になり覗いてみたら、何かエンジンが割れとるが!
踵を返して帰宅し、エンジンを降ろしてみたら、アルミのファンケースみたいな部分が大きく破断。共締めしてあるエアクリーナーのマウントも折れてる。
さすがにコレは私じゃ修理出来そうにないので、取り敢えず部品を注文。
コレはアレだな。
作業中に子機がひっくり返るから、エンジンに直接荷が掛かって割れたんだろう。
ひっくり返らなければ良いんだけど、そんなお上品な現場じゃないので、エンジンガードを作ったほうが良さそうだ。
えぇい!当たり所が悪いとこんなものか!?
しかし、修理できるまでの草刈はどうしよう。
もう刈払機で巨大な法面を刈るのは嫌だぞ。
0 件のコメント:
コメントを投稿